シンコです。今日は練習中の曲の音程確認をしながら、発声についてアドバイスしました。自主練のときにやってみてください。1 自然な発声と正確な音程を取得するために、耳を塞いで歌ってみましょう。自分の声しか聞こえないことで無理な力が抜け、ブレスコントロールもしやすくなります。2 両手のこぶしで頬を挟んで歌ってみましょう。口の開きが縦になり、響きが整います。
シンコです。私、久しぶりの練習参加でしたが所用のため遅れてしまい、ごめんなさい。「7.吹雪」①皆様、小節番号の記入は終わっていますか? 今日は練習記号の指示がありました。3小節目から練習記号A、11小節目から練習記号B、19小節目から練習記号C、30小節目から練習記号D、38小節目から練習記号E、54小節目から練習記号F、62小節目から練習記号G、70小節目から練習記号H、85小節目から練習記号Iです。②ソプラノⅱは部分的にアルト上若しくはアルトパートを歌う箇所があります。該当箇所は19〜24小節、28〜33小節、70〜75小節、79〜84小節、88小節から最後までです。チェックしておいてください。「1.蔵王讃歌」①歌い出しから18小節までのテンポが遅くなっていかないように気をつけましょう。ともすると感傷的になって遅くなります。②常に全力で歌うのではなく、メロディーの重心がどこにあるかを意識して歌いましょう。4ページ内だと4小節目4拍目からの「ざおう」、8小節目の「はなのとき」です。