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8月31日混声練習(昴)

シンコです。この曲は十八番になりましたね。いつ歌っても一定レベルの出来栄えです。我々の作る昴の世界に聴衆を誘っていきましょうね。第3ステージでは、間奏になったら前列の両端の団員がコロナで抜けた団員を呼びに行き,ゆっくりと隊列に戻っていきますよ。

1月20日混声練習(昴)

シンコです。歌い慣れてくると、リズムが曖昧になりがちです。男声はほぼGood、女声は細かりリズムが流れています。本番まで、もう一度、楽譜を見ながら歌って確認してくださいね。

10月28日混声練習(昴)

 シンコです。この曲は、肩の力を抜いて、何か大きなものに包まれていくようなイメージで歌ってみましょう。明日、貝ヶ森市民センター多目的ホールいっぱいに、昴が煌めきますように

10月21日混声練習(昴)

 シンコです。先週の吉成市民センターまつりでは、魂のこもった演奏ができましたね。谷村新司さんの訃報に心が痛みますが、私たちは彼の遺した名曲を歌い継いでいきましょう。今日は、自分の歌に酔わないように、という注意を受けました。貝ヶ森地区文化祭でも、良いパフォーマンスができますように。

9月9日混声練習(昴)

 シンコです。先生から「ブラビッシーモ」とお褒めいただきました。「ブラボー」の最上級です。嬉しいですね。歌いながら後ろから見ていましたが、間奏や後奏の時も、目線を前にして背筋を伸ばしていらっしゃる方が多く、全体の雰囲気がとても良かったです。演奏は、体全体で表現します。意識や表情が変わると、今日のように声も変わりますよ。

9月2日混声練習(昴」

 シンコです。1 全体を通して、4拍目を歌い込みましょう。ドラマチックになります。2 練習記号Hからのソプラノとテノールは、音の移り変わりが流れないように、しっかりと歌いましょう。

8月26日混声練習(昴)

 シンコです。出だしの男声、リズムの刻みがとても良かったです。女声はあまり上手くないので、気をつけてくださいね。ただし、後半になると男声、女声ともに細かいリズムがあやふやになってしまいます。リズムが流れると、歌の魅力が損なわれることにもなります。最後まで集中しましょうね。

8月20日混声練習(昴)

 シンコです。1 歌い込んできた曲です。ただし、慣れるとリズムのキレが悪くなるので注意しましょう。2 練習記号Eからはメロディーとアプリガードの掛け合いです。「aー」を歌う方、細かい音符は少し歌いこんで、伸ばす音符はメロディーを消すことのないように。3 後奏は最後に星が「キラリ」と光る瞬間(ピアノの最後の音)まで、この曲の世界観に浸りましょう。

5月20日混声練習(昴)

シンコです。今日の練習でほとんどの方が暗譜できました。1 出だしの発声に気をつけましょう。「目を閉じて〜」の「め」、「息をすれば〜」の「い」、「ああ〜」の「あ」等、無造作に声を出すことのないように、前奏や間奏の間でちゃんと準備してください。 2 4拍目の「タンタタ」のリズムが、やっぱり緩くなってしまいます。注意してください。3 前奏、間奏、後奏、いずれも美しいメロディーが宇宙に輝く星たちを表現しています。掛田先生、素晴らしい! その間、夜空の星々に想いを寄せてください。決して目線を落とさないこと。体全体で音楽を表現することが求められます。4 指揮者を見るのは当然ですが、その上で、遥か遠くまで声を届けるように歌いましょう。5 練習記号Jのメロディーをもっと聴かせたいので、アルトの中でメゾの方は、ソプラノと一緒にメロディーを歌うことにします。急な指示でごめんなさい。

5月14日混声練習(昴)

 シンコです。1 何度も歌ってきた、いい曲ですね。酔いしれて歌うくらいの雰囲気が欲しいです。2 未だにリズムが不正確な箇所があります。合唱祭までに各自チェックしてください。3 練習記号Bの女声の出だしは、強弱にこだわりすぎず、広がり感を出しましょう。4 練習記号Hのアルトのメロディーをもっと出したいので、ソプラノIIから何名か加わってください。任せます。5 91小節最後の「よ」は子音のYをしっかり歌ってくださいね。  

4月29日混声練習(昴)

 シンコです。5月21日の県合唱祭で歌います。コンサートの時よりも精度を上げていきたいですね。1 発声でやったように、舌の位置に気をつけながら、母音を響かせて声を前に出しましょう。特に「あ」「お」で伸ばすところを豊かに。2 練習記号Eの男声は滑らかに歌い込んでいきましょう。

4月8日混声練習(昴)

 シンコです。県合唱祭では、できるだけ暗譜で歌いましょう。今日は細かいリズムが不正確でしたよ。楽譜を見直しておいてくださいね。

12月10日女声練習(昴)

 シンコです。この曲も、歌っているうちにリズムが甘くなっていきます。特に「タン タター」の最後の「タ」が遅れます。例えば17、18小節の「さ だ めの ー」は「さ だ めの お」と歌うつもりで練習してリズム感を作っていきましょう。

11月5日混声練習(昴)

 シンコです。男声のオブリガードに表情が足りません。テンポは遅れないように気をつけながら、色気を感じさせるくらいのつもりで歌って、女声をしびれさせてみてね。

9月24日混声練習(昴)

 シンコです。特にこの曲は、前奏、間奏、後奏が長く、美しいです。何度も言いますが、その間、楽譜を見ないこと! ステージに立ったら、全員が表現者です。世界観を作ってくださいね。1 女声の細かいリズム「タンタタ〜」の後半「タタ〜」が緩くなってきました。要注意! 2 オブリガードの声部は、常にレガートで歌いましょう。また、メロディーを聴きながら歌うと、自ずと音量や声の出し方が決まりますよ。3 後奏の最後の音、昴が光る瞬間を味わってくださいね。「昴」は何百もの星が集まってできた星団で、一つにまとまって輝いている様子から「統ばる」と言われているとのこと。我らがグランにぴったりの歌です。

9月10日混声練習(昴)

 シンコです。歌い込んだ曲なので、自信を持って歌えていますね。ただし、ピアノの前奏、間奏、後奏の際に、なぜか楽譜を見る癖がついています。曲はずっと続いていますよ。気持ちを中断させず、しっかり前を見て、世界観を壊さないように。

8月6日混声練習(昴)

 シンコです。油断すると細かいリズムがずれるので要注意です。1 練習記号B、女性はメゾピアノではいり、19小節目「せめて」からメゾフォルテにギアをアップします。2 22小節の男声は、クレッシェンド、デクレッシェンドをきちんとつけましょう。

7月24日男声練習(昴)

  シンコです。歌い慣れてくると、変な癖がつくことがあります。原点に戻りましょう。1 女声にもお伝えしたことですが、 4拍目に何回も出てくる「タンタタ」というリズムが遅れる原因は、「タタ」の最初の「タ」が長くなりがちだからです。極端に言うと「タンタータ」に近くなっています。意識して歌いましょう。2 テノール、練習記号Eの「a」はもっとレガートに歌いましょう。練習記号Hも同様です。

7月24日女声練習(昴)

シンコです。1 4拍目に何回も出てくる「タンタタ」というリズムが遅れる原因は、「タタ」の最初の「タ」が長くなりがちだからです。極端に言うと「タンタータ」に近くなっています。意識して歌いましょう。2 ソプラノ、26小節、58小節、82小節の2拍目から3拍目に移るところの音とリズムが曖昧になりがちです。言葉は2拍目最後で、音は3拍目頭で変わりますので要注意。3 練習記号Fの「a」は天空をたなびく羽衣をイメージして、力を入れずに息をたっぷり使って歌いましょう。練習記号Hのソプラノの「a」も同様です。4 練習記号Hのアルトは主旋律です。バスと一緒に豊かに歌って満喫しましょう。  

5月22日男声練習(昴)

 シンコです。今日の練習の締めでしたね。ずいぶん歌いこなしていますが、「a〜」と歌うところをもっとレガートに歌うと、さらにグレードアップです。