7月9日混声練習(ズンチャッタ・バンチャッタ まつり アムール河の波 また逢う日まで) シンコです。9月30日のシニアいきいきまつりで歌う予定です。新入団員の方は覚えるのが大変でしょうが、頑張ってください。これらはグランの持ち歌ですので、いつでも歌えるように身につけていきましょうね。以前から歌っている方は、ポイントや注意すべき箇所を確認しましょう。このブログを読み返すのも一つの方法です。ラベルで検索すると便利ですよ。 Read more »
7月9日混声練習(民衆の歌) シンコです。まだ、音に不安のある箇所が多々あります。練習しましょう。1 11月のステージ発表では暗譜で歌いますので、そのつもりで練習しましょう。2 前回の練習で、プレスの位置の指示がありました。言葉をつながって聞こえるように、カンニングプレスを上手に取り入れましょう。 Read more »
7月9日混声練習(リメンバー・ミー) シンコです。11月のステージ発表で歌います。振り付けも含めて忘れないように歌っていきます。振り付けはヴァーションアップ予定ですので、まず、歌をしっかり覚えましょう。 Read more »
7月9日混声練習(水のいのち) シンコです。「5 海よ」の後半の譜読みをしました。譜読みの段階から、強弱記号を意識して歌えるようになるといいですね。1 43ページからのアルトは他のパートと違う動きをします。「おお うみよ」という言葉が聞こえるように歌い分けましょう。2 ソプラノ2は44ページ3〜6小節はアルトのメロディーを歌いますが、まだ、音がしっかり取れていないようなので、練習しましょう。3 47ページ下段からのバスの「のぼりゆけ」の「ゆけ」というフレーズは音が高く跳躍します。力を入れたり口の形を変えたりせず、舌の位置を意識して出します。母音で「うえ」と練習してから子音をつけるといいでしょう。 Read more »
7月2日混声練習(Memory) シンコです。初めての譜読みです。箱で囲まれている数字は小説番号です。1 一つの音符に言葉が複数入っている箇所があります。小さな音符を参考にしてください。また、19小節からは一気に二つの言葉を発音する箇所もありますので、一つずつ確認して楽譜に記入してください。2 8小節「あたらしい」の言葉は「あーた らーーしー」に変更です。3 47〜50小節の男声部はテノールのみとします。バスは50小節の「わかるわ」から歌います。4 上記3の47小節のみ、アルトはテノールの音を一緒に歌ってください。5 47〜49小節の女声部は「おねがい わたしにふれて」をソプラノ、「わたしをだいて」をアルトが歌います。 Read more »
7月2日混声練習(民衆の歌) シンコです。前回初めて譜読みしましたが、忘れずに歌えていましたね。1 バスは音域の関係で実音を歌う箇所と一オクターブ低く歌う箇所が混在します。楽譜に印をつけておいてください。練習記号Bはオクターブ下で歌い出し、「じゆうへのみち」は実音です。 練習記号Cはオクターブ下、練習記号Dは実音、練習記号Eはオクターブ下です。2 練習記号Cと練習記号Eの「こどうがあのドラムと〜はじまる」までは途切れないようにカンニングブレスでつなぎます。カンニングブレスの記号は△と記し、カンニングブレスの直後の言葉は子音を発音しないようにします。例えばブレスをした後の言葉が「た」なら「あ」、「ひ」なら「い」です。△記号と一緒に楽譜に書いておくといいですね。 Read more »
7月2日混声練習(リメンバー・ミー) シンコです。次のステージまで期間があきますので、歌と振り付けを忘れないように。細かいリズムが曖昧になりやすいので注意してください。ブロードウェイのスターになったつもりで魅せましょう。 Read more »