シンコです。前回のコンサートも上出来でしたが、その上を行くつもりで練習しましょう。1 20、21小節目はたっぷりと母音でクレッシェンドして歌いましょう。2 ソプラノの23小節目(25、29、31、33、42、44、46小節も同様)、音が下がる時に発声のポジションまで下がらないように気をつけましょう。3 アルトの23小節目(29、31、42、44小節も同様)、低くなった音が弱くならないように響かせましょう。4 40小節目の男声は離れていましが不協和音です。音程を正確にしてハーモニーを作りましょう。