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8月 14, 2022の投稿を表示しています

8月20日混声練習(また逢える)

 シンコです。佐賀先生が、指揮で細かいニュアンスを要求しています。楽譜から目を離し、指揮を見るようにしていきましょう。1「あの日」(1)70小節「どこへ」は息が90%の声で歌い、しっかり歌う74小節「どこへ」との対比をつけます。(2)練習記号Iは、穏やかに、レガートに歌いましょう。2「一枚の古いレコード」練習記号Dはレガートで歌い、「ふるいレコード」のクレシェンド、デクレシェンドをしっかり行います。ソプラノの最後の音は頂点です。音が抜けていくイメージで歌いましょう。3「また逢える」(1)32〜33ページはだいぶ音楽が流れるようになってきました。確実なものにしていきましょう。(2)練習記号F男声、「また逢える」「いつか逢える」がもたつきます。三連符のリズムにしっかり乗りましょう。(2)練習記号Fの女声、「だから生きろと」は、直前の男声よりも音量が大きくならないように気をつけましょう。

8月20日女声練習(時代)

 シンコです。振り付けの確認をしました。8月14日のブログをご覧ください。フロアに立つときは、できるだけ隣の人と同列にならないように、前後に距離を保ちましょう。

8月20日男声練習(チャンピオン)

 シンコです。振付が変わりました。1 後ろを向くのは、ひな壇を上る人だけになりました。2 後ろを向くときは時計回り、前を向くときは反時計回りになりました。3 振りがついている101〜116小節は、一応、全て歌うことにします。タイミングが遅れないように気をつけましょう。

8月20日混声練習(あいや節幻想曲)

 シンコでlす。1 20小節のテノール、音が細かいですが、拍の頭を出すように歌いましょう。2 27小節3拍目の4分音符は充実した音にしましょう。3 45小節はメゾピアノで始め、動きをつけます。「どろのながさ」と「埋められて」はきちんと分けて歌います。4 66小節からのバス、「ドン」ははっきり、「ドロシコ」は滑舌をよく、歌いましょう。ぞれないように。4 71、76小節の「ラッセ ラッセ ラッセ ラッセ」は直前の音より低いところから始めないように気をつけましょう。歌う声で、でも、掛け声として力強く発声しましょう。5 83小節のアルトの「オッ」、84小節のソプラノの「オッ」はカットします。その分、次の歌い出しをしっかりしましょう。

8月20日混声練習(流浪の民)

 シンコです。曲のテンポとリズム「タターンタ」を感じて歌いましょう。1 28〜44小節はレガートで歌いましょう。2 36小節「なやみ」の子音「n」をしっかり鳴らしましょう。3 84小節はメゾピアノで初め、86小節はデミヌエンドします。4 最後の音は、ジプシーの馬車が走り去るイメージで歌いましょう。

8月20日混声練習(ひとつ)

 シンコです。女声が歌う箇所の確認を行いました。14日のプログも参考にしてください。1 35小節目のテノールの出だしの音を注意しましょう。ピアノ伴奏が転調していきますので、よく聞いてください。2 74小節の最後の三音は、音程に気をつけてはハーモニーを大切に歌いましょう。

8月14日女声練習(おおシャンゼリゼ)

 シンコです。スイングしながら歌い、「オーシャンゼリゼ」の部分に少しだけ振りがつくことになりました。1 ソプラノとアルトは「シャンゼリゼ」で右手を手のひらを上にして前に出します。2回目は横に出します。2 メゾは「ルルルルル」で右手を前に、次の「シャンゼリゼ」で横に出します。3 35小節の「シャンリゼ」は囁くようなポーズをとります。右足を左前に出し、顔は前を向いたまま、右手人差し指を立てて口元に当てます。4 歌う箇所の変更です。33小節の繰り返しをカットし、すぐに34ページに飛びます。

8月14日女声練習(ひとつ)

 シンコです。久しぶりに歌いましたね。各自、自分の歌う箇所を確認してください。1 練習記号AとA'のメロディーはソプラノ1が歌います。練習記号A'の「Uh」はソプラノ2が歌います。練習記号Bはソプラノとアルトが歌います。練習記号B'の「Oa」は指名された3名が歌います。練習記号C、Dは楽譜どおりです。練習記号Eの「Ah」は指名された1名が歌い、73小節3拍目から2名になります。2 子音をはっきりと出し、言葉を大切に歌いましょう。

8月14日女声練習(時代)

 シンコです。振り付けがありますので、暗譜していきましょう。1 一部カットがあります。2番25小節4拍目から35小節4拍目に飛びます。2 動き概要:舞台の花道下手からソプラノ、上手からアルトが入場し、ソプラノ、メゾ、アルトでグループを作って歌い始めます。13小節からメロディーを歌わない人たちがひな壇2段目に移動します。34小節で、メロディーを歌っている人は二人組みになって、前後入れ替わります。2番は13小節で2段目のソプラノが3段目に移動、17小節から3段目ソプラノは上手、2段目アルトは下手側に移動します。45小節「たびびとたちも」の「ち」で右足を前に踏み出し、「も」で止まり、46小節で左足を右足に揃えます。サビの部分は左右に軽く揺れて歌いますが、44小節で動きを止めます。細かいことは、練習しながら覚えていきましょう。(8月20日追記)

8月14日男声練習(チャンピオン)

シンコです。今日はチャンピオンの音の確認と振り付けを行いました。1 まだ、不確実な音があったり、響きが変わってしまったり、出遅れたりする箇所があります。この曲は暗譜です。各自、練習しておきましょう。2 振り付けは、101〜116小節と、124小節から最後までです。佐賀先生が紙に書いてくださったものを配布しました。今日、欠席された方はパートリーダーから受け取ってください。