スキップしてメイン コンテンツに移動

投稿

ラベル(ふるさとの四季)が付いた投稿を表示しています

6月14日混声練習(ふるさとの四季)

 シンコです。ひろせハーモニーコンサートまで1週間となりました。この曲はラストステージの全体合唱です。クランはカナリーノと一緒に舞台上で歌います。表情豊かに、ただしテンポが遅れないように歌いましょうね。

6月7日混声練習(ふるさとの四季)

 シンコです。全曲通して歌ってみましたが、結構体力が必要でしたね。「われは海の子」の前奏がとても短いので気をつけないと乗り損ねます。要注意!  音がわからなくなったらメロディーを歌って良いと許可が出ています。大勢で歌う全体合唱を楽しみましょう。

4月29日混声練習(ふるさとの四季)

 シンコです。1「村祭」は想像以上に難曲のようですね。出だしの音をしっかりつかむことと、クレシェンドをかけるときに喉に力を入れずにまっすぐ息を出すことに注意してみてください。2「雪」重くならないように気をつけましょう。ピアノ伴奏がとても愛らしいので、聴きながら歌ってみましょう。

4月20日混声練習(ふるさとの四季)

 シンコです。1 男声は「村祭」の音程で苦労していますね。最初の音が正しく取れないと、ずっとズレたまま歌うことになってしまいます。身につくまで何度も練習するしかないですよ。頑張ってください。2 どの曲もテンポがどんどん遅くなっていきます。大人数になればなるほど、この傾向は強くなります。早く指揮者を見て歌えるようになりましょう。

4月16日男声練習(ふるさとの四季)

 シンコです。音の確認をしました。1「村祭」①各パートの随所随所の出だしの音をしっかりとつかみましょう。ピアノの音から取るか、直前に歌った音から取るか等、自分で取りやすいように工夫してみましょう。②セカンドテノールは187小節から楽譜が2段目に移り、203小節から元の1段目に戻ります。ややこしいのでマーカーを引くなりして印をつけると良いでしょう。③225小節は全員が同じ音ですよ。2「雪」①この曲の歌いはじめはドミソの和音です。きちんとハモるように意識しましょう。②1番が終わったらすぐに2番です。乗り遅れないように。③軽やかに歌いましょう。

4月12日女声練習(ふるさとの四季)

 シンコです。リニューアルされた貝ヶ森市民センターはまばゆいばかりの白さでしたね。1「村祭」①「ドーン ド ドンドン」の一拍目はきちんと準備した声で歌い出し、その後の音は軽やかに歌いましょう。②183小節の和音の音程に注意。伸ばしている間に下がっていかないようにしましょう。③187小節からソプラノは、直前の「ア」の口の中の広さを保ってハミングしましょう。199小節も同様です。④205小節のアルトの出だしの音を確実にしましょう。⑤225小節は全パート同じ音です。うっかりハモらないように。2「雪」全体を通してリズムも響きも重くならないように気をつけましょう。

4月6日混声練習(ふるさとの四季)

 シンコです。今日は「村祭」と「雪」の音の確認をしました。まだ,音が取れていない人が結構いるようでした。12日の女声パート練習,18日の男声パート練習でしっかりと練習しますよ。

3月29日混声練習(ふるさとの四季)

 シンコです。「われは海の子」の音の確認をしました。1 ところどころ音程が不安定な箇所があります。すっきりした和音の曲なので正しい音程が求められますよ。2 先生の指示で160小節からテンポがゆっくりになります。指揮を見てくださいね。

3月15日混成練習(ふるさとの四季)

 シンコです。今日は「夏は来ぬ」の音取りをして,最初の「ふるさと」から「夏は来ぬ」までの6曲を通して歌いました。「鯉のぼり」の音取りがまだでしたが,なんとか歌えている人も多かったです。ここまでで,この曲集の半分です。ゴールが見えてきましたね。

2月8日混声練習(ふるさとの四季)

シンコです。2月20日水の森の演奏会で「冬景色」「春の小川」「朧月夜」「茶摘み」の順番で歌います。「冬景色」274小節からのオブリガートのパートはメロディーを消さないように音量を控えて歌いましょう。「春の小川」テンポがもたつかないように歌いましょう。小川が泥川になってはいけませんよ。「朧月夜」60小節のフェルマータは二番の時だけです。一番はそのままのテンポで歌いますよ。「茶摘み」一番はマルカートで軽快に、二番はレガートに歌いましょう。

1月19日混声練習(ふるさとの四季)

 シンコです。昨日の合同練習に参加された方々、お疲れ様でした。25日にも合同練習があります。それまでに自分が歌う箇所をきちんと把握しておいてくださいね。1「春の小川」は4小節をひとまとまりとして歌います。上手にブレスコントロールしましょう。2「おぼろ月夜」は出だしが遅れないように注意しましょう。3「茶摘み」はマルカートで歌います。ただし、二番のオブリガードのパートはレガートで歌い、音量も控えましょう。4「もみじ」「冬景色」は、まだ、しっかり音が取れていない人がいます。頑張りましょう。

12月28日混声練習(ふるさとの四季)

 シンコです。今年最後の練習でしたね。この曲は新年早々、「広瀬の響き」で全体合唱します。お持ちの楽譜(女声、男声、混声)によって音が若干違います。とりあえず、自分の歌えるメロディーを歌っていいということになりました。ちゃんとした音取りはおいおいやっていきます。「春の小川」は一番のみ。「おぼろ月夜」と「茶摘み」は一番、二番。「もみじ」は一番のみ。「冬景色」は一番、二番を歌います。慣れておきましょう。