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3月 8, 2026の投稿を表示しています

3月15日混声練習(ヴィヴァルディが見た日本の四季)

 シンコです。ハーモニーが美しい曲ですね。「《冬》ペチカ」①12小節から音を積み重ねていきます。正しい音程を保ちましょう。②練習記号Cから指揮は1小節を8拍に振ります。数え間違えないように気をつけましょう。③22小節目のバスは音程を再確認のこと。④練習記号Dのアルトはメロディーの後ろでささやくように歌いますが、言葉があいまいにならないょうにしましょう。29小節の「ペチカ」だけはしっかり歌います。ⅴ音楽的に作り上げていくために正しい音程とリズムを身につけていきましょう。ぜひ、自主練習を!

3月15日混声練習(スキャットソング・メドレー)

 シンコです。久しぶりのスキャットソング、振り付けも新たになりました。「Paradise has no border」①楽譜をよく見て、スタッカートは軽く、アクセントははっきりと、テヌートはたっぷりとメリハリをつけて歌いましょう。②アルトとバスは106小節3拍目(122小節はテノールとバス)の8分休符に前の音が残らないように気をつけましょう。③出だしから114小節まで(ソプラノとテノールは94小節まで)手の振り付けになりました。右、左の順で1小節ごとに手のひらを外に向けて顔の横に上げ、2小節目の3、4拍で上げた両手を目の前で交差、広げる、を繰り返します。この動きをソプラノ、アルト、テノール、バスの順で足していきます。なかなか口頭では説明しにくいので練習時に身につけていきましょう。