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5月30日混声練習(スキャットソング・メドレー)

 シンコです。ずいぶんテンポアップしました。乗り遅れないように身体全体でテンポとリズムをつかんで歌いましょう。「pa」を歯切れよく、「da i da」の「i」は軽く「da」を強調、この2点を忘れずに。振りを間違えることを恐れず笑顔で楽しく演奏しましょうね。

5月10日混声練習(スキャットソング・メドレー)

 シンコです。「Paradise has no border」①振り付けの関係で男声が中央に、アルトが上手側に並びを変えました。慣れていきましょう。②振り付けは堂々とやれば多少のミスはカバーできます。明るい表情で歌って踊りましょうね。

4月18日混声練習(スキャット・メドレー)

 シンコです。3曲続けて歌ってみましたが、これまでの練習の成果が表れていましたね。振り付けはところどころ抜け落ちてしまいますが(笑)歌は身についていることがわかりました。練習を続けてレベルアップを図っていきましょう。

4月11日混声練習(スキャットソング・メドレー)

 シンコです。「Paradise has no border」①振り付けは覚えましたか? 繰り返し練習するのみですよ。②初心にかえって歌を練習することが必要ですね。アクセント、テヌート、スタッカート、fpをきちんと歌い分けましょう。また、あまり力みすぎないように気をつけましょう。③鏡を見て笑顔の練習をしてください。笑顔で楽しく歌えば自然に力みが取れるかと思います。

4月5日混声練習(スキャットソング•メドレー)

 シンコです。今日は振り付けを確定しました。文章で表現するのはかえって難しいので、練習参加時にわかる人から教えてもらってください。振り付けに集中して歌がおろそかになってきました。初心に返って楽譜を読んでみましょう。特に、アクセント、スタッカートの歌い方に気をつけてくださいね。

3月29日混声練習(スキャットソング・メドレー)

 シンコです。県合唱祭に向けて振り付けの練習をしました。私が先週不在だったこともあり、きちんと指導できずに申し訳ありませんでした。ひと通りやってみましたが、次回、佐賀先生と一緒に確認していきたいと思います。また、振り付けに気を取られて歌がおろそかにならないように気をつけていきましょうね。

3月15日混声練習(スキャットソング・メドレー)

 シンコです。久しぶりのスキャットソング、振り付けも新たになりました。「Paradise has no border」①楽譜をよく見て、スタッカートは軽く、アクセントははっきりと、テヌートはたっぷりとメリハリをつけて歌いましょう。②アルトとバスは106小節3拍目(122小節はテノールとバス)の8分休符に前の音が残らないように気をつけましょう。③出だしから114小節まで(ソプラノとテノールは94小節まで)手の振り付けになりました。右、左の順で1小節ごとに手のひらを外に向けて顔の横に上げ、2小節目の3、4拍で上げた両手を目の前で交差、広げる、を繰り返します。この動きをソプラノ、アルト、テノール、バスの順で足していきます。なかなか口頭では説明しにくいので練習時に身につけていきましょう。

11月16日混声練習(スキャットソング・メドレー)

 シンコです。2曲とも力を入れる言葉と抜く言葉のメリハリをつけて歌うといいですね。「夜がくる」①先生が指揮の手を挙げたら、全員がすっと左足を後ろに引くと同時に、指を鳴らす人は指を顔の高さに上げます。 同時 にやることが大切です。②「shu bi da don」の「shu」を強く歌いすぎると次の「bi」にアクセントをつけるのが難しくなりますので、「shu」は子音を鳴らす程度にしてみましょう。③練習記号Cはテノールが主旋律です。しっかりと歌い上げましょう。「茶色の小瓶」①サイドステップは足だけでなく肩から動くつもりで踏むとおしゃれに見えますよ。②練習記号Jからの振り付けの際、笑顔を忘れずに。③84小節のfpは確実に行いましょう。最近、忘れがちです。

11月12日男声練習(スキャットソング・メドレー)

 シンコです。前回9日の混声練習でチェックの入った箇所をおさらいしました。内容は11/9の練習日記を参照してください。シニアコーラスフェスティバルでは大きなステージで演奏します。歌も振りも堂々と見えるように自信を持って臨みましょう。

11月9日混声練習(スキャットソング・メドレー)

 シンコです。「夜がくる」①今日は振り付けについて精度を上げるべく練習しました。ぜひご自宅で鏡を見ながら練習してください。指を鳴らす人は顔の高さを保ちましょう。かかとを鳴らす人はしっかりと落ちついて、速くなっていかないように気をつけましょう。②「shu bi da don」の歌い方は今まで何度も指導されていますよ。後ろの音符は三連符よりも短めに、かつ強調して歌います。③次の「oh de」はたっぷり、「 ho」は抜いて、というようにメリハリをつけましょう。「茶色の小瓶」テンポアップします。リズムに乗って軽やかに歌いましょう。

11月1日女声練習(スキャットソング・メドレー)

 シンコです。「夜がくる」①振り付けが変わりました。前回の練習日記を参照してください。正面を向く際、「気をつけ」状態にならないようにけだるい雰囲気は保ちましょう。肩や胸から動くといいですよ。②ソプラノは全員が指パッチンすることになりました。③歌い方が真面目になる箇所が散見されます。声に緩急をつけられるといいですね。「茶色の小瓶」①これまでは前奏と同時に正面を向きましたが、すでに正面を向いているので、特に顔の表情で変化をつけましょう。ニッコリと明るい表情に大変身! ②歌っていないときの表情が大事ですよ。鏡を見ながら練習してみてくださいね。③fpの指示があるところを忘れずに。声を強く出したらすぐに引く、この一瞬のテクニックを身につけていきましょう。

10月25日混声練習(スキャットソング・メドレー)

 シンコです。11月のシニアコーラスTOKYOフェスティバルでは時間の都合で「夜がくる」と「茶色の小瓶」の2曲を歌うことになりました。1「夜がくる」①振り付けが変わりました。練習記号Bの最後の小節の4拍目で、後ろに引いていた左足を前に戻して正面を向き、そのまま最後まで正面向きで歌います。②練習記号Cのソプラノは「don」を「ドゥオン」と発音し、他のパートとそろえましょう。③30小節、34小節の男声の四部音符はしっかり伸ばしましょう。④37小節の音符は一つずつ歌います。2「茶色の小瓶」①47小節の「du la da」の二分音符は次の「du」に向かって伸ばしますよ。同じリズムが出てきたら同様です。②66小節のソプラノは「ha」を言い直すのを忘れずに。 」

10月13日混声練習(スキャットソング・メドレー)

 シンコです。1「夜がくる」①「shu bi da don」ですが「shu」だけ強く「bi-da」がしぼんでしまいましたね。「don」に向かって歌いましょう。②伸ばす音は息の流れで緩急をつけていきましょう。棒歌いにならないように。2「茶色の小瓶」笑顔で歌いましょう。振りをつけても顔がこわばっていては曲の楽しさが伝わりませんよ。3「Paradise Has No Border」①「pa」と「ya」の発音のキレを良くしましょう。つながらないように要注意です。②全体のテンポが速くなりました。慣れましょう。③最後の振り付けが変わりました。全員で「ya」と歌ったら一拍おいて右手をパーしてで上に上げます。同時に右足を一歩前に踏み出します。

10月11日女声練習(スキャットソング・メドレー)

 シンコです。女声も3曲目の振り付けを中心に練習しました。詳しい内容は10/4の練習日記を参照してください。顔の表情も大切です。1曲目はけだるく艶っぽく、2曲目は明るく楽しく、3曲目はいきいきとチャーミングに。

10月4日混声練習(スキャットソング・メドレー)

 シンコです。今日は振り付けを確認及び練習しました。1「夜がくる」①左足を後ろに引いて斜に構え、足を鳴らす、指を鳴らす、いずれかを20小節目まで行いながら歌います。②そのあとは手足の動きは止めますが体の向きはそのままですよ。2「茶色の小瓶」①前奏が聞こえたら正面を向き、43小節目から右、左と横にステップを踏みます。②63小節になったらステップを止めますが棒立ちにならないように体のどこかでリズムをとりましょう。③最後のポーズは右手を腰に置き、右足が前になるように左を向きます。この時、前になっている右足の膝を曲げておきます。3「Paradise Has No Border」①そのままの姿勢で前奏を2小節聞いたら89小節から右と左の膝を交互に伸ばしたり縮めたりして動きをつけます。②アルトとバスは98小節まで足の動きを続けます。ソプラノとテノールは95小節で足の動きを止めますが姿勢はそのままです。③99小節で全員が正面を向きますが「茶色の小瓶」同様、棒立ちにならないように気をつけましょう。④131〜136小節は各自が自由に体でリズムを刻むことにしました。笑顔でのびのびと動きましょう。⑤141〜145小節は前後の動きです。顔がこわばっている方が多いです。笑顔で動きましょう。

9月18日女声練習(スキャットソング・メドレー)

 シンコです。「Paradise  Has No Border」の振り付けを確認しました。1 最初の腰を動かすところは、88小節目から入ることにしていましたが、89小節目からに変更したいと思います。2 ソプラノは95小節目で動きを止め、そのままの姿勢で歌うことにしました。練習番号Mで全員が正面を向くことに変更はありません。3 131小節から腕を振りますが、小さくリズムをとる程度にとどめましょう。足は動かしません。4 練習番号Qで前後に動きますが小さい歩幅で十分です。

9月17日男声練習(スキャットソング・メドレー)

 シンコです。「Paradise  Has No Border」の振り付けを確認しました。1 最初の腰を動かすところは、前奏の3拍目から入ることにしていましたが、2小節目からに変更したいと思います。2 131小節から腕を振りますが、小さくリズムをとる程度にとどめましょう。足は動かしません。

9月6日混声練習(スキャットソング・メドレー)

 シンコです。今日は3曲目「Paradise has no border」の振り付けを中心に練習しました。1 「茶色の小瓶」の最後のポーズは右手を腰に当て、体を右前にひねります。この時、右足は膝を曲げておきましょう。2 3曲目の前奏の3拍目から2拍ずつ手を添えている腰をアップダウンさせます。うまくできない人は右足の膝を伸ばしたり曲げたりしてみてください。この動きをつけたまま98小節まで歌います。3 99小節練習記号Mになったら手を下ろして正面を向きます。そのあとは軽くリズムに乗って歌います。4 練習記号Pからは手を軽く握り、肘を曲げて小さく前後に動かします。137小節で音を伸ばすタイミングで手を下ろして動きをやめます。5 一番最後の「ya」に合わせて両手を前に差し出して終わりです。6 106、110、122、126小節の「pa pa pa」のタイミングを合わせましょう。直前にある8分休符で声が出てしまっている人が散見されました。要注意ですよ。