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2月 2, 2025の投稿を表示しています

2月8日混声練習(合唱でオペラ・アリア)

 シンコです。今日は「私を泣かせてください」をさらいました。1 まだ、言葉に慣れていないので、何度も声に出してリズム読みをしましょう。2 5ページからは女声と男声のタイミングが違ってきます。それぞれ自分の音とリズムをしっかり覚えないと混乱しますので頑張って覚えましょう。

2月8日混声練習(スキャットソング・メドレー)

 シンコです。「夜がくる」をさらいました。音は取れてきましたので、次はリズムですね。日本人には難しいですが、スウィングのリズム感を体得していきましょう。気だるく色気のある雰囲気を出すには、体を使ってみるのも手ですね。どなたか得意な方がいらしたらご教授くださいませ。

2月8日混声練習(水のいのち)

 シンコです。水の森の演奏会では「1 雨」と「3 川」を歌います。「1 雨」①4小節を一つのまとまりとして歌うことを忘れずに、母音を繋げて歌う意識を持ちましょう。②降りしきる雨の向こうにある景色の静けさを表現するようなイメージを持って歌いましょう。「3 川」①緊張感を持って歌い出しましょう。アクセントのある音符とそうでない音符の歌い方をうまく使い分けられるといいですね。②19ページからはノンブレスです。上手にカンニングプレスをして川の流れの勢いを無くさないように。③最後はpで消えるように終わります。音の響きと強さ、長さを周りの人と合わせましょう。

2月8日混声練習(Memory)

 シンコです。1 当日の並びが確定していませんが、歌い始めの部分、ソプラノ以外の1列目と3列目は下手側を、2列目は上手側を向きます。顔も上げて月を見上げるポーズですよ。2 メロデーのリズムが曖昧になってきました。再確認してくださいね。3 歌い終わりのポーズは、目線を上に残したまま手を胸に持ってきます。最後も月を見上げてください。

2月8日混声練習(民衆の歌)

 シンコです。この曲も振り付けの確認が必要ですね。基本は堂々とした姿勢です。練習記号Dのアルトと男声は左右どちらかの足を後ろに引きます。どちらでもいいですから、明確に動きましょう。

2月8日混声練習(リメンバー・ミー)

 シンコです。振り付けの確認をしましょう。1 歌い始め、アルトは正面、ソプラノは下手側、男声は上手側を向きます。2 練習記号Eのソプラノは音を伸ばしてる時は振り付けなしですが、63小節になったら左足を後ろに引いて次の動作に備えましょう。

2月8日混声練習(ふるさとの四季)

シンコです。2月20日水の森の演奏会で「冬景色」「春の小川」「朧月夜」「茶摘み」の順番で歌います。「冬景色」274小節からのオブリガートのパートはメロディーを消さないように音量を控えて歌いましょう。「春の小川」テンポがもたつかないように歌いましょう。小川が泥川になってはいけませんよ。「朧月夜」60小節のフェルマータは二番の時だけです。一番はそのままのテンポで歌いますよ。「茶摘み」一番はマルカートで軽快に、二番はレガートに歌いましょう。

2月2日混声練習(合唱でオペラ・アリア)

 シンコです。今日配布された新しい楽譜です。知っている曲が多いと思いますよ。早速「前奏曲」と「私を泣かせてください」の音取りをしました。グランくらいの人数がいると、オペラの曲もしっくりハマりますね。練習が楽しくなりそうです。

2月2日混成練習(スキャットソング・メドレー)

 シンコです。今日は「夜がくる」の復習と「茶色の小瓶」の音取りをしました。「1 夜がくる」①四分音符2個は「ターッタ」という感じでスウィングします。四分音符が四つ続いているところは「ターッタ」「ターッタ」となり、「ターッ」より「タ」の方を強く歌います。②同じ箇所のスキャットを見ると、「shu-bi-da  don」「shu-bi-da  din」と言葉が区切られています。はっきりと歌い直しましょう。「2 茶色の小瓶」①練習記号Hまで音取りをしました。この曲も四分音符がスウィングします。②47小節の「du la da」の「da」は3拍目です。スウィングに引き摺られて早く出てしまわないように気をつけましょう。何回も出てくるリズムです。