スキップしてメイン コンテンツに移動

投稿

ラベル(また逢う日まで)が付いた投稿を表示しています

7月9日混声練習(ズンチャッタ・バンチャッタ まつり アムール河の波 また逢う日まで)

シンコです。9月30日のシニアいきいきまつりで歌う予定です。新入団員の方は覚えるのが大変でしょうが、頑張ってください。これらはグランの持ち歌ですので、いつでも歌えるように身につけていきましょうね。以前から歌っている方は、ポイントや注意すべき箇所を確認しましょう。このブログを読み返すのも一つの方法です。ラベルで検索すると便利ですよ。

11月3日混声練習(また逢う日まで)

 シンコです。1 楽譜を持っている人は、自分の後ろにおいてください。2 手拍子を打つときは、体を沈めないで伸び上がって若々しく! 3 最後、上げた手のひらを広げて、キラキラと動かしましょう。

9月24日混声練習(また逢う日まで)

 シンコです。振り付けの復習をしました。ほとんどの方が暗譜していらっしゃいますね。新しく入られた方は無理せず、できる範囲で動いてください。58小節目で右を向きますが、90度向く必要はありません。右肩を前に出すくらいで大丈夫です。その代わり、顔は正面を向けましょう! 動きがない部分でも、音楽を体で感じてくださいね。

9月11日男声練習(また逢う日まで)

 シンコです。だいぶ、振り付けに慣れてきましたね。1 横にステップを踏む際の、手の位置や動かし方を、各自、研究してきてください。いかに、自分を魅力的に見せるか! です。2 38、39小節の「どこにいて」、46小節「たがいに」のリズムが崩れます。言葉一つ一つをちゃんと歌うことが正確なリズムに繋がります。3 58、60小節の「ふたりで」が「ふったりで」になっています。切ったり跳ねたりしないように注意です。

9月10日混声練習(また逢う日まで)

 シンコです。後半の振り付けの確認をしました。手を使うので、できるだけ暗譜です。どうしても、という方は片手で練習していきましょう。きっと、そのうちに暗譜していくはずです。1stコンサートと違うところは、62小節目で正面を向いた時の手はふつうにおろし、64小節目で手を正面に向けて広げます。前で見ていて、グランらしいパフォーマンスで、ワクワクしました。この調子です。

8月6日混声練習(また逢う日まで)

シンコです。振りをつけて歌えましたか。前回と少し変わりましたよ。1 28小節目からの手拍子は、1回目は右の顔の横、2回目は 左の顔の横です。2 その後の2小節は体でリズムをとり、32、33小節は右足からステップを4回踏みます。3 歌になったら、自然にステップをやめますが、棒立ちにならないように、リズムを感じましょう。4 50〜57小節は右足からステップです。5 58小節で顔を正面に残したまま、体を右(男声側)に向けます。右肩を前に出すようなつもりで。6 60小節で横を向いたまま、右手を腰に置きます。7 62小節で正面を向きますが、手は自然に下ろし(ここが前回と違います)、64小節で手のひらを正面に向け、少し腕を広げます。8 66小節で右手を、67小節で左手もあげ、68小節で一旦腕を下ろしてから、両手を上に上げていきます。ふ〜!

7月24日男声練習(また逢う日まで)

 シンコです。振り付けがありますので、徐々に暗譜しておきましょう。1 9小節目の休符はきちんと音を無くしてください。ただし、音はありませんが気持ちをつなげておかないと、次の言葉が送れますよ。2 64小節1拍目は全員が休符です。前の音の長さ、次の音の入りを揃えましょう。

6月4日混声練習(また逢う日まで)

シンコです。前半はしっとりと、後半は生き生きと歌いましょう。1 37小節目の女声のリズム、39小節目の男声のリズムがバラバラです。各自、練習しておきましょう。2 48小節目「もどるから」で遅くならないように。3 最後の「Ah」は言うことなし!

5月22日男声練習(また逢う日まで)

 シンコです。前半のメロディーは男声の聴かせどころです。1 「またあう ひまで」の間の休符はプレスをせず、音の流れを途切れさせないように、かつ、タイミングを合わせて歌いましょう。次の「わかれの そのわけは」も同様です。2 音の長さを正確に歌うことで、次の出だしのタイミングが揃います。楽譜を見直しておきましょう。3 38、39小節目のタイミングが合いません。要練習です。リズムを正確に刻みましょう。4 後半は振り付けがあります。思い出しておきましょう。

5月21日女声練習(また逢う日まで)

 シンコです。前半は柔らかく、後半はテンポに乗って歌います。1 9小節目から12小節までは途切れないように歌います。上手にカンニングブレスをしましょう。2 17小節目「たがいに」のリズムをはっきりと。特に「い」と「に」がくっつかないように気をつけましょう。3 後半の振り付けを思い出しましょう。初めての人は、知っている人から教わってくださいね。