4月11日混声練習(スキャットソング・メドレー) シンコです。「Paradise has no border」①振り付けは覚えましたか? 繰り返し練習するのみですよ。②初心にかえって歌を練習することが必要ですね。アクセント、テヌート、スタッカート、fpをきちんと歌い分けましょう。また、あまり力みすぎないように気をつけましょう。③鏡を見て笑顔の練習をしてください。笑顔で楽しく歌えば自然に力みが取れるかと思います。 Read more »
4月11日混声練習(ヴィヴァルディが見た日本の四季) シンコです。1「《秋》村祭り」①久しぶりに歌いました。音を忘れているところもありましたね。7月の太白区合唱祭で歌いますので復習しておいてください。②全体的にマルカート(一音一音をはっきりと)で歌います。お祭りの軽快さを表現しましょう。②練習記号Hはテンポが少しゆっくりになります。神聖な雰囲気で柔らかく歌いましょう。③一転、練習記号Iはお祭りの最高潮です。掛け合いを楽しみましょう。伸ばす音をたっぷりと歌うとハーモニーに厚みが出ます。2「《冬》ペチカ」①「ペィチカ」の発音をそろえましょう。pはしっかりと唇を合わせて発音します。最後の母音「あ」は明るく響かせましょう。②ゆっくり歌うと音程が揺れやすくなります。お腹でしっかりと支えること、上あごを高く開けて響きを保つことを意識しましょう。 Read more »
4月5日混声練習(蔵王) シンコです。「5.おはなし」楽譜に小節番号を記入しておいてくださいね。今日は7〜41小節まで譜読みをしました。バスのソロを支える伴奏の役割を担います。軽快に、正しいリズムと音程を心がけましょう。 Read more »
4月5日混声練習(ヴィヴァルディが見た日本の四季) シンコです。「《冬》ペチカ」①音程の怪しいところを確認しました。特にバスの21小節目、アルトの29小節目、ソプラノの42小節目、テノールの43小節目の音程がうまくないですね。ゆっくり練習してみてください。②練習記号Bの指揮は1小節をゆっくり四つ振り(1、2、3 、 4)、練習記号Cからは1小節を八つ振り(1と2と3と4と) になります。カウントを間違えないように気をつけましょう。 Read more »
4月5日混声練習(スキャットソング•メドレー) シンコです。今日は振り付けを確定しました。文章で表現するのはかえって難しいので、練習参加時にわかる人から教えてもらってください。振り付けに集中して歌がおろそかになってきました。初心に返って楽譜を読んでみましょう。特に、アクセント、スタッカートの歌い方に気をつけてくださいね。 Read more »