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4月 27, 2025の投稿を表示しています

4月29日混声練習(ヴィヴァルディが見た日本の四季)

 シンコです。「《春》花」1 歌いはじめは素敵なピアノに乗って歌える喜び、春を迎えた嬉しさを前向きに表現しましょう。テンポがもたつかないように注意です。2 76小節のテノールは、アルトの音がレ♯に動いたのを聴いてからクレシェンドをかけましょう。

4月29日混声練習(合唱でオペラ・アリア)

 シンコです。1「前奏曲」①「Ah」の響きを合わせましょう。また、歌い出したらすぐにクレシェンドします。②6小節目の音が終わっても口は開いたままにしましょう。余韻が残ります。2「私を泣かせてください」①20小節からの男声は、音程とリズムを正確に歌いましょう。特に24小節目の動きはパートごとにそろって動き、ページをめくったところの音までしっかりと歌いましょう。②ただし、この箇所はあくまで女声の後をなぞる形ですから、主張しすぎないように気をつけましょう。③28小節のクレシェンドは劇的に。3「胸は怒りに燃えたち」①56小節4拍目からの「ha ha ha ha ……」はお腹と息をうまく使って歌いましょう。②62、63小節のソプラノの高いファの音はしっかり準備してポンと出てくださいね。③64小節からは、わざと言葉を一つずつ切って歌いますよ。夜の女王が怒りに震えている表現でしょうか。

4月29日混声練習(スキャットソング・メドレー)

 シンコです。全体的な雰囲気はできてきたと思います。スキャットは言葉に力を入れるところと抜くところ、強弱の差を大きくつけると良いですよ。また、「茶色の小瓶」にはアクセントやテヌートなどの細かい指示が音符に付いています。忠実に再現できるように練習しましょう。振り付けも忘れないでね。大人の魅力満載でいきましょう。

4月29日混声練習(ふるさとの四季)

 シンコです。1「村祭」は想像以上に難曲のようですね。出だしの音をしっかりつかむことと、クレシェンドをかけるときに喉に力を入れずにまっすぐ息を出すことに注意してみてください。2「雪」重くならないように気をつけましょう。ピアノ伴奏がとても愛らしいので、聴きながら歌ってみましょう。