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9月 14, 2025の投稿を表示しています

9月18日女声練習(ヴィヴァルディが見た日本の四季)

 シンコです。「《秋》村祭り」の音とタイミングの確認をしました。1 アルトは難しい音程ですが良く歌えていました。2 もたつかないようにするには子音を早く発音することが大切です。どんどん遅れていく癖をクリアしていきましょう。3 ピアノとの掛け合いを楽しみながら、歌い出しの準備を忘れないように。4 44小節目及び48小節目で転調します。音をしっかり把握しましょう。

9月18日女声練習(蔵王)

 シンコです。「蔵王讃歌」と「早春」をmpで通して歌ったり、自分の心地よい音量で歌ったりしてみました。力を抜いて歌うことで自分の声も人の声もよく聞こえ、音程やハモリが感じられるようになりましたね。強弱は力ではなく息のスピードと量でつけます。練習していきましょう。

9月18日女声練習(スキャットソング・メドレー)

 シンコです。「Paradise  Has No Border」の振り付けを確認しました。1 最初の腰を動かすところは、88小節目から入ることにしていましたが、89小節目からに変更したいと思います。2 ソプラノは95小節目で動きを止め、そのままの姿勢で歌うことにしました。練習番号Mで全員が正面を向くことに変更はありません。3 131小節から腕を振りますが、小さくリズムをとる程度にとどめましょう。足は動かしません。4 練習番号Qで前後に動きますが小さい歩幅で十分です。

9月18日女声練習(発声)

 シンコです。今日は二人組になってお腹に息が入っているか、支えが保たれているかを確認したり、片足を上げて腹筋を使いながら声を出したりしました。歌は体が楽器ですので、自分の体を意識することは大切です。歌う時に体がどんな状態かを気にすることを習慣化していけるといいですね。

9月17日男声練習(航海)

 シンコです。久しぶりに歌いましたね。1 それぞれパートの音は歌えるようになっていますが、他パートとのハーモニーを感じながら自分の音を出せるともっと響きがまとまってきます。男声四部の魅力を、まず自分たちが感じていきたいですね。2 28〜49小節は音楽の流れが滞らないように意識して歌いましょう。ピアノ伴奏の右手が淡々と八分音符を刻んでいます。そのリズムにうまく乗って歌いましょう。3 語尾や助詞は丁寧に歌いましょう。特に息継ぎをする前の音の処理が乱暴にならないように注意しましょう。

9月17日男声練習(スキャットソング・メドレー)

 シンコです。「Paradise  Has No Border」の振り付けを確認しました。1 最初の腰を動かすところは、前奏の3拍目から入ることにしていましたが、2小節目からに変更したいと思います。2 131小節から腕を振りますが、小さくリズムをとる程度にとどめましょう。足は動かしません。

9月17日男声練習(蔵王)

 シンコです。「9.早春」の音とリズムの確認をしながら、歌い方にも気をつけてみました。1 歌い出しの準備をしましょう。この曲は特にppで柔らかく歌い始めます。早めに息を吸い、一旦お腹で止めてから発声する習慣を身につけていきたいですね。2 15〜17小節は女声パートとリズムと歌詞が違う中、同じタイミングで動くところがあります。お互いに聞き合って揃えていきましょう。3 38小節、47小節はfのあと、すぐにpで次のフレーズが始まります。歌い方を変えましょう。4 テノールの最後の音は高いですね。テナ女も入りますので、力を抜いて朗々と発声しましょう。