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ラベル(まつり)が付いた投稿を表示しています

10月13日混声練習(まつり)

 シンコです。振り付けも歌もメリハリをつけて自信をもって表現しましょう。66小節目の「これが」が「それが」にならないように。さ行の発音は間違いが目立ちますよ。

10月11日女声練習(まつり)

 シンコです。音とリズム、振り付けの確認をしました。1 歌い慣れている人は、リズムや音の長さがあいまいになりがちです。今一度楽譜をおさらいしましょう。初めて歌う人は繰り返し歌って「まつり」の世界に慣れましょう。   2 振り付けは男性っぽさを意識し、キレの良い動きを目指しましょう。

10月8日男声練習(まつり)

 シンコです。振り付けと、リズム、言葉のはめ方の確認をしました。1 14小節の「いきてきた」は「いーきてきーたー」となります。同じ音程が後にも出てきますが、ここだけリズムが違うので要注意です。2 38小節の「ゆきがまう」は楽譜とは違って「ゆきがまーう」と歌うことで統一しました。3 振り付けで右手を上げていく間、右足の踵でリズムをとるのを忘れないようにしましょう。また、上げた手はスピーディーに下ろすます。肘から下ろすといいようです。4 一番最後、両手を胸の前でクロスさせてパッと開く振り付けはスピードが命です。乗り遅れないように。

10月4日混声練習(まつり)

 シンコです。1 初めて歌う方も多いですね。振りもあるので大変ですが頑張って覚えましょう。経験者が率先して動いてあげてくださいね。2 振り付けや歌い方については、以前の練習日記で何回かに分けて説明しています。画面右上からラベル《まつり》で検索して目を通してください。3 歌の雰囲気はとても良いです。

9月9日混声練習(まつり)

 シンコです。1 「ハッ」の掛け声は、横隔膜を使ってのびのびと。男声の足踏みは、勾当台のステージを考えて、かかとだけ打つことにしてみました。2 最後の手の振りは「まつりだよ X(クロス) Y(パー)」です。タイミングを合わせましょう。

8月26日混声練習(まつり)

シンコです。1 低音から始まる「土の匂いの染み込んだ」「見ろよ真っ赤な日が昇る」「俺もどんとまた生きてやる」のフレーズは「匂いの」「真っ赤な」「どんとまた」と強調してみましょう。サブちゃんっぽく、味わいが出ますよ。2 振付をビシッと揃えると、もっともっと格好良くなります。 頑張りましょう。

8月20日混声練習(まつり)

 シンコです。1 掛け声の「ハッ」は横隔膜を使って体から声を出します。「ハーッ」と声が伸びないようにしましょう。2 「まつりだ まつりだ まつりだ」の歌い方を思い出してください。1回目は力強く、2回目は少し引いて3回目に向けて盛り上げていきますよ。

7月9日混声練習(ズンチャッタ・バンチャッタ まつり アムール河の波 また逢う日まで)

シンコです。9月30日のシニアいきいきまつりで歌う予定です。新入団員の方は覚えるのが大変でしょうが、頑張ってください。これらはグランの持ち歌ですので、いつでも歌えるように身につけていきましょうね。以前から歌っている方は、ポイントや注意すべき箇所を確認しましょう。このブログを読み返すのも一つの方法です。ラベルで検索すると便利ですよ。

2月23日混声練習(まつり)

 シンコです。振り付けの最終チェックです。1 男声の足踏みは力強く、女声の手拍子は男らしく肘を張って! 勇ましさが伝わるように動きましょうね。2 男声が歌っている間、女性も体でリズムをとる等して、一緒に音楽を作っていきますよ。

2月18日混声練習(まつり)

 シンコです。振り付けがそろってきました。自信を持って動きましょう。1 男声のユニゾンの音程を合わせましょう。隣近所の人の声を聞くゆとりが必要ですよ。2 ソプラノ26小節で音が変わるところが曖昧です。3拍目でしっかり動きましょう。

2月11日混声練習(まつり)

 シンコです。振り付けの確認を行いました。1 前奏が一番不安そうですよ。女声の手拍子は7回です。1回ごとに打ち終わったら腕は自然に下ろします。男声の足踏みは「右 左」と一拍ずつです。力強く、堂々と。2  31小節「ほう ねん」のように、一つの音に言葉が二つ入っているところは、言葉を刻まずに「ほうー ねんー」のように一気に歌うようにします。62小節も同様に「たいー りょうー」「おとー このー」と歌います。男声が慣れていないようですので注意してください。

2月4日女声練習(まつり)

シンコです。1 掛け声の「ハッ!」は、おへその下から勢いよく、力強く発声しましょう。2 振り付けも、勇ましさを表現できるように頑張りましょう。多少、オーバーに動くくらいがいいでしょう。

1月14日混声練習(まつり)

シンコです。前奏の掛け声、足踏み、手拍子を確認しました。1 振付については、12月4日女声練習のプログをご参照ください。2 28小節目は楽譜どおりに言葉をはめましょう。「ゆきがーまう」です。「ゆきがまーう」ではありません。3 音符一つに対して言葉が二つある時は、一気に発音します。今日は男声が62小節「おと この」を「お と こ の」と同じ長さに歌っていたので、注意です。

12月17日女声練習(まつり)

 シンコです。1 女声は合いの手を入れるタイミングが一つ一つ違うので大変です。慣れていきましょう。2 掛け声の「ハッ」は、高めの音で発声しましょう。3 前奏の最後の「ハッ」のタイミングを覚えましょう。ピアノ伴奏が前の小節の4拍目に4音下降したら、その次の4拍目に「ハッ」です。練習記号Cの直前の「ハッ」も同様です。4 最後の「ヤッ」は「トン トン」と8分音符でカウントし、一つ目で両手を胸の前でクロス、二つ目で両手を広げて「ヤッ」ですよ。

12月10日女声練習(まつり)

 シンコです。言葉の扱い方を揃えていきましょう。1 16小節「いきてきたんだ」は一つずつ発音すると、固く幼くなるようです。「いきて」の「き」を無声音にする方向で改善できるか練習してみたいと思います。2 練習記号B「まーつりだ まつーりだ まつーりだ」が「まーっつりだ まっつーりだ まっつーりだ」と聞こえます。あまり弾まず、「ま」にアクセントを置くような感じで歌ってみましょう。

12月10日男声練習(まつり)

 シンコです。久しぶりに歌ってみました。1 初めて歌われる方も多かったですし、前に歌われた方でも歌えなかったところが多々ありましたね。思い出し、予習しておきましょう。2 前に歌われた方は、以前使った楽譜を見てみてください。注意事項等、書いてあると思います。参考になりますよ。

12月4日女声練習(まつり)

シンコです。1 前奏での動きを整理します。「ハッ!」と掛け声が入り、3拍目の裏から手拍子が「パンパン」と入ります。前奏最後の小節だけは、4拍目に「ハッ!」と掛け声が入り、手拍子はありません。2 35小節から右腕を上げ、36小節の休符で上げた腕の拳を握り、37小節で再びその腕を上げながら、右足のかかとで8拍、拍子をとります。66〜69小節も同様になります。3 最後の小節は、3拍目裏の休符で両腕を胸の前でクロスさせ、4拍目で「ヤッ!」と掛け声をかけます。

11月26日女声練習(まつり)

シンコです。3rdコンサートが終わり、次のステージに向けて練習開始です。1 音取り中心に練習しました。楽譜に小節番号を記入しておきましょう。2 リズムや休符の長さ等、少しずつ違いますので、よく確認していきましょう。3 27、28小節のM.Sopの部分は、メゾが担当します。4 31小節「ほう ねん」のように、一つの音に言葉が二つ入っているところは、言葉を刻まずに「ほうー ねんー」のように一気に歌うようにします。62小節も同様に「たいー りょうー」「おとー このー」と歌います。同様です。5 振りがつきますので、暗譜しましょう。6 前奏の前、8小節4拍目、39小節4拍目には「ハッ!」と掛け声が入ります。