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6月6日混声練習(スキャットソング・メドレー)

 シンコです。3曲ともステージデビューしましたね。コンサートでも披露しますから、振り付けも併せて忘れないように歌っていきましょう。身体全体で表現する楽しさを味わっていきましょう。
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6月6日混声練習(ヴィヴァルディが見た日本の四季)

 シンコです。県合唱祭、お疲れ様でした。素敵な演奏ができたと思います。来年のコンサートに向けてますます磨きをかけていきましょうね。まずは太白区合唱祭ですね。1「《秋》村祭り」①ピアノ、ヴァイオリンと合唱の掛け合いの曲です。歌も楽器になったつもりで響きを作りましょう。深い響きを出すには顔全体が前後に伸びて、大きく縦長になったイメージで歌うと良いですね。②練習記号Hは神聖に、柔らかく歌うことを忘れずに。③練習記号Iからは自分が何の楽器かイメージして歌ってみましょう。楽しい合奏になりそうです。2「《冬》ペチカ」本番を終えたばかりで、まとまった演奏ができています。このレベルを落とさないようにしていきましょう。慣れるとテンポがルーズになりやすいので気をつけてくださいね。

5月30日混声練習(スキャットソング・メドレー)

 シンコです。ずいぶんテンポアップしました。乗り遅れないように身体全体でテンポとリズムをつかんで歌いましょう。「pa」を歯切れよく、「da i da」の「i」は軽く「da」を強調、この2点を忘れずに。振りを間違えることを恐れず笑顔で楽しく演奏しましょうね。

5月30日混声練習(ヴィヴァルディが見た日本の四季)

 シンコです。「《冬》ペチカ」県合唱祭が明日になりました。ご自身の楽譜を最終チェックしてください。これまでの指示、注意事項などがたくさん書いてあると思います。その一つ一つを確認して演奏イメージを作ってくださいね。あとは先生の指揮をよく見て歌うのみです。グランの壮大かつ繊細な世界を聴いている方々に届けましょう。

5月10日混声練習(スキャットソング・メドレー)

 シンコです。「Paradise has no border」①振り付けの関係で男声が中央に、アルトが上手側に並びを変えました。慣れていきましょう。②振り付けは堂々とやれば多少のミスはカバーできます。明るい表情で歌って踊りましょうね。

5月10日混声練習(蔵王)

 シンコです。「5.おなはし」①7〜71小節の譜読みをしました。音がしっかり取れるようになるまではゆっくり練習して、音程やリズムだけでなくアクセントの位置も正確に覚えましょう。②53小節目からは、ねずみがチョロチョロ動き回る様子を軽快に表現していきたいですね。滑舌を良くして、短い音符にきちんと音を乗せられるように頑張りましょう。

5月10日混声混声練習(ヴィヴァルディが見た日本の四季)

 シンコです。1「《春》花」来年のコンサートに向けて忘れないように歌っていきます。76小節目のフェルマータの和音がしっかり響くように音程に気をつけましょう。2「《秋》村祭り」①練習記号Hはテンポが遅くなり、神聖な雰囲気を表現します。隣の人に聞こえないくらいの音量で柔らかく発音しましょう。②次の練習記号Iからはテンポアップします。ffで威勢良く歌い上げますが乱暴にならないように気をつけましょう。3「《冬》ペチカ」①練習記号Bは3/29の練習日記にも書きましたが、雪が降りしきる視界の悪い中、少しずつ視界が開けていくイメージです。「O」は「Wo」(ウオー)と発音すると柔らかく歌い出せますね。②練習記号Cに入ったら「O」の響きを残して「A」を歌います。デクレシェンドしながら響きを柔らかく広げていきましょう。③練習記号Fは息をたっぷり使って隣に聞こえないくらいの音量(今日のキーワードですね)で歌いましょう。