6月14日混声練習(ヴィヴァルディが見た日本の四季) シンコです。全体的に力が入りすぎて重い演奏になっています。春の歓びを生き生きと表現したいですね。大きな音はいりません。柔らかい声で軽やかに歌うことを心がけましょう。また、休符も音楽です。曲全体が流れていくイメージを忘れずに。 ラベル ヴィヴァルディが見た日本の四季