12月27日混声練習(蔵王) シンコです。「9.早春」①全体を通して情景や遠近感を感じながら歌いましょう。歌詞の朗読をするのもいいですね。②出だしから10小節まで、19〜26小節までは指揮は二拍子のように一小節を2つに振ります。曲の流れを感じて歌いましょう。ただし、遅くならないように。③強弱記号を考えながら歌いましょう。特に二分音符以上の白い音符は、そのまま強さを保つのか、だんだん強く又は弱くしていくのか、気を配ることが大切です。④54小節の「る」は喉を開けて「ろ」に近い発声で歌いましょう。 ラベル 蔵王